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ヒダマリハウスの特徴(視線のトンネル?編)

昨日の 地元タウン誌Lazudaの取材を受けて この家の特徴は何ですか? と問われた。

特徴を挙げだせばキリがないのだが 建築家が敷地の説明をする中で思い出したことがある。
間口11m(西側の道路に接した部分だけ12m)で 東西に長く奥行きは30mもある!

奥側の11×15mの敷地に 父親が家を構えたのが 40年前。
手前側に 道路に接していないと車社会ではどうにもならん と買い足して
父の仕事である大工の作業場として 大工小屋を建てて使い始めたのが 35年前。
なので 正方形に近い分譲地とは似ても似つかぬ格好となっている。

そのような長い敷地を生かし ガレージ前端のオーバースライダー裏から 裏庭の塀まで
25mもの視線を遮るものがない 視線のトンネル! が我が家の特徴です と応えておいた。

というわけで バーチャルに画像で疑似体験して下さい。
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ダイニング手前から 裏庭(東側)を見たところ。

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ダイニングテーブルに座って見た裏庭 真ん中の樹はシャラ。

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今度は見返しで 反対側のダイニング東端から リビング方向を見る。

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それを 少し斜めからアングルを変えて・・

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で リビングから自慢の(笑)ガレージと愛車を眺める!

いかがでしたでしょうか?
これで 家の部分は10m(910グリッドで11スパン)しかないのです。

広角28mmレンズで撮ってるので 広さが強調されてる面もありますが
視線が抜ける!に拘った建築家してやったり!のマジックだと思います。

by lancista | 2008-04-30 08:06 | Hidamari house  

地元誌Lazuda(ラズダ)に取材されました!

今日 4月29日は 山陰の地元情報誌であるLazuda(ラズダ)6月号に
我が家が掲載されるというので 取材に来られた!

島根・鳥取県内の建築家のことを、取材を通じて長年見続けてきたタウン誌『Lazuda』が、
建て主と建築家・工務店との橋渡しをしておられ、その窓口として[建てようネット]と名付け
活動をされている!

で ラズダのお眼にかなった建築家の一人である クルマナオキ君の順番が廻って来たが
彼は地元に戻って来たばかりで 作品はほとんど東京周辺である。
なので こっちでの数少ない彼の作品の中で 我が家ヒダマリハウスが選ばれたというわけ・・

10時に 建築家クルマ君と ライターの方と 建てようネットのコーディネーターの方
の3名でおいでになられた。

で 久々に 我が家の自慢と拘った部分を見学がてら説明して 気持ちがスッキリした!
ラリー車にも興味があるライターさんだったので 外に出て
デルタとトレヴィの エンジンを掛けたり 運転席にも座ってもらい 話は尽きない。

大開口の木製建具を引き込むと 外とつながる気持ちの良い風が通るダイニングテーブルで
話は弾み 帰られたのが12時だったので 約2時間も付き合っていただけた事実は
楽しんでというか かなり関心を持ってもらえたと解釈しておこう(笑)!

盛り上がって 建築家に頼むこととは!? 工務店との違いは?
といった哲学的な質問にも及び 私はこう答えておいた。

作り手の技術や経験の範囲内でベストを尽くすのが工務店(=積み上げ方式)
そこには どうしても作業工程や経験の範囲といった作り手側の都合が見え隠れする。

片や 依頼主の注文や(潜在意識の)奥底にある願望を汲み取り その実現のために
空間構成を考え そこで初めて実現のための技術とは何か と現実に落とし込んで行くのが
建築家(=答えというか目的から逆算する方式)
ここには 得意不得意はあろうが 施主の目的を達成するため 手段は後から付いてくるし
その分野を得意とする工務店を選べば良い。中立のプロデューサー的立場が生きてくる。

どちらが 自分の夢や理想に近づけてもらえる可能性が高いかは お分かりでしょう。

しかし 世間一般では 建築家は敷居が高そうである。
私はたまたま同級生だったし 作風もマッチしたので 恵まれたケースだと思うが
1本釣りで建築家に依頼しにくいなら こういった「建てようネット」を利用してみてはどうだろう。

このブログを読んでいるような 手のかかる趣味の世界に足を突っ込んでいる人なら
選択肢の多さを 楽しみに変えれる 過程を楽しめる方々だと思いますが・・

というわけで 期待していた写真撮影はなく 見学と話だけで終わってしまったので
せっかくキレイに大掃除した 我が家ヒダマリハウスの今日の画像をお楽しみ下さい。
あ 取材と先日からの大掃除で疲れて昼寝したので 起きた夕方の陽射しの写真です(笑)。
詳細な説明は またそのうち・・
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by lancista | 2008-04-30 01:08 | Hidamari house  

OMソーラーはお湯取りの季節へ

しばらく 車ネタが続いてる間に 季節は 春の訪れを感じるレベルから
日中晴れた日は 少し外で作業でもすれば 汗ばむほどの陽気になってました。

そんな GW前半の 本日4月29日も とっても良い天気!
久々に 家でじっくりしてたので(理由は後ほど・・) OM制御板を写してみました!
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夕方 17:00頃の状態ですが 外気温度は 25℃と初夏を思わせる陽気でした。

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夕方 17:00頃でも 棟温度38℃もありました! 13時頃は54℃を記録してました。

我が家ヒダマリハウスは 私が寒がりなので 室温24℃を超えると
お湯取りモードに移行するよう 手動で設定済み。
これは 日中24℃だと 夜22~23℃位 翌朝20~21℃位 と多少下がるため。
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ですが外気温度に引っ張られたのか  夕方でも26℃もありました。
23時現在で24℃ですから 翌朝は22℃くらいでしょうか。
子供が布団を跳ね上げたり 寝相が悪くても安心です。朝が弱い私も 助かってます。

今日は 10時過ぎには お湯取りモードに変わっていたのですが
お昼過ぎで 300リットルタンクのお湯温度28℃くらい 夕方で42℃だったので
お風呂には ほとんど追い炊き無しで済みそうです。
自然エネルギーによる エコキュートみたいなものですね。
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ちなみに我が家は都市ガスです。
昨年の実績だと ここ山陰でも4~10月は 基本料金+10m3以下だったので
基本料金3,800円+500円~1200円で 毎月4~5千円でしょうか。

基礎コンクリートを暖める床暖房も都市ガスでやってるので 基本料金が約倍ですが
使用料が 1m3当たり約200円が130円とディスカウントされるので しょうがないですね。

とにかく これからの季節は OMソーラーのお湯取り機能が大活躍のシーズンです。

by lancista | 2008-04-29 23:38 | OM solar  

プロモデラー Studio Rosso さん工房訪問記(後編)

前回に続き Studio Rosso さんの工房訪問記です。
もう 言葉で説明するより 画像をクリックして 詳細を眺めていただければ と思います。
が アップ画像の方が 1/43の実物模型より大きいことだけ お忘れなく(笑)!
下から2枚の横からのブログ画像で ほぼ原寸くらいでしょうか。
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他の作品と平行しての製作とはいえ 約2ヶ月少しかかられたようです。
もっとキチンとした画像は Studio Rossoさんのギャラリーでお楽しみ下さい。
とっても 貴重なものを見せていただき Studio Rossoさん ありがとうございました。
いつの日か 私からの製作依頼が来るのを 心待ちにしておいて下さいね。

by lancista | 2008-04-28 08:12 | LANCIA DELTA HF4WD  

プロモデラー Studio Rosso さん工房訪問記(前編)

前回お伝えしたとおり ポンテペルレ追っかけが コース変更に伴い
我々が待機してた場所には訪れてもらえず ちょっと物足りない感じで終わっていた。

だからお口直しに という訳でもないのだが 早く終わったのもあり
隣町に住んでいながら なかなか訪れることが出来ないでいた
Studio Rossoさんの工房(といっても自宅の一室)を 訪れることが出来た。

実際は Studio Rossoさんは高速で一足先に帰られ
私は解散まで 山道をもうひとっ走りしたので 走りに関しては もう満腹でした。

今回 訪れたのには 一方ならぬ事情があって LANCIA DELTA を製作しておられた!
いつもなら Studio Rossoさんは メールや電話でなく 真に喜ぶ顔を見たいがために
完成後に依頼主まで 直接お届けにあがって 直に手渡しされるのだが
先方の都合もあり 今回は未だ手元にあったのだ。
依頼主さんからも ブログアップしていいよ!との快い承諾もいただいたので
改めて 紹介させていただきます。画像の上でクリックすると拡大します。
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ディテールや進行状況を Studio RossoさんのHPで 逐一追いかけていたので
知ってるつもりになっていたのだが 今回実物を前に改めて驚かされたのは その小ささ!

HPだと比べるものが写ってないので アップ画像を見てると
ここはああだったらとか ここもあーして などと門外漢にもかかわらず思ってしまいがち。
しかし 1/43というのは 全長4.3mの実車で10cm 今回ので9cmほどしかない!
全て タバコの箱の大きさ位が台座の大きさ! の中での出来事なのです!
取り外しの可能なライトポッドなんか 4連でゼムクリップの内側の輪よりも小さいのだ!
そのライトの奥行き間を表現するのさえ 拘って製作されるWさん 尊敬を通り越しました。
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他にも 色々とキットの不十分な点を改善しておられますが
それでもコスト=かけれる時間 から見切ったとこもあるとか・・
しかし なかなかどうして デルタのマッシブさを上手に表現しておられます。
あと アップにしても破綻しないほど 魂は細部に宿る! を実践しておられます。

では 画像がいっぱいなので 後編に続きます・・

by lancista | 2008-04-28 08:09 | LANCIA DELTA HF4WD  

ポンテペルレ2008 追っかけツーリング(大山蒜山編)

新庄村で ポンテペルレ ご一行様を ゆっくり堪能したあとは
折り返し地点の 我々のホームグラウンドである 大山鏡ヶ成まで先に行き
そこで 待つことにしよう! とのことで
また 農免道路をつなぎ にわかSSの始まり。

トレヴィは 2速のタイトヘアピンでない限り ワインディングでもなかなか走る!
下りは1200kgの車重と 80年代の甘いブレーキで おっかないが
登りになれば スーパーチャージャーであるボルメックスが唸りを上げ
外見とは裏腹に グングンと登って行く!

そうこうして着いた 大山 鏡ヶ成は 路肩は雪景色&霧がかかっていた!
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寒い中 待つこと20~30分くらいだったろうか?
どうしよう? と思案する中 オフィシャルカーのBMWが廻って来た。
余りの濃霧なので スカイライン途中で折り返させました とのこと。
さすが セレブなイベントである。オウンリスクの我々とは大違いだ・・ 
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急いで 蒜山高原センターまで戻るも
後半グループのトヨタ2000GTが出発するところだった。
残念ながら 8割がた出発した後だったみたい・・

そのように残念がる我々の傍に 昔懐かしい車が1台やって来た!
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TOYOTA CELICA 1600GT
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しかも ターコイズブルーメタに GTストライプも健在である!
オーナーに話を聞くと 部分補修はあるが オリジナルペイントらしい。
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これだよ!この赤一色のワンテール!
近所のお兄ちゃんが乗ってた刷り込みもあるし
初期型フェチの私には これが堪らないのです(笑)。

スペシャルな車ばかり1日見てた私たちには 原点のようなこういった車が
とっても懐かしく 子供の頃を思い出させてくれ ホッとしたのでした・・

このあと 皆とSS第二ステージを攻めて 私だけ向かった先は 隣町の
いつもお世話になっている WさんことプロモデラーStudio Rossoさんの工房!
なぜなら其処には 正月から製作されてた LANCIA DELTA EVOⅠの
1992年モンテカルロラリーのモデルが完成をみたので 見学させてくれるのです!
では 詳細は次回・・

by lancista | 2008-04-27 22:52 | Car life & event  

ポンテペルレ2008 追っかけツーリング(スーパーカー歓迎編)

ponte perle 2008 ご一行様の最後を締めくくりますのは スーパーカー軍団!
一応 スーパーカー世代ですが 最近のはあまり詳しくないので
写真だけで コメントはご勘弁を・・
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ランボルギーニ ムルシエラゴ
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ランボルギーニ ガヤルド
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このへんは 多少は分かる ランボルギーニ カウンタック
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同じカウンタックでも 最終モデルのあたり? アニバーサリー?
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フェラーリ 360モデナ スパイダー
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ランボルギーニのお尻!
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ロールスロイス ファントムの現代版は 車高が高くて戦車みたいでした。

というように 凄まじいばかりのスーパーカー軍団による オフィシャル・サポートでした!

by lancista | 2008-04-25 08:08 | Car life & event  

ポンテペルレ2008 追っかけツーリング(ポルシェ356歓迎編)

ponte perle 2008 ご一行様の中でも けっこうな台数を占める
ポルシェが誇る名作 356シリーズを 別枠でまとめてみました!

私の車暦が 21歳の誕生日に納車された スモールウィンドウの1964年型VWビートル6V
から始まったこともあり 当時いつかはポルシェ356と思っていたので 思い入れもあります。

21歳の誕生日というのには訳があり バイク(当時SRX-4所有)から入った私は
車検付きバイクのうえに 当時高かった21歳未満の任意保険料を少しでも下げるため
保険料の大幅に下がる 21歳~26歳という次の段階を待っての納車なのでした。
バブル前夜の初任給1桁万円の時代に 賃貸一人暮らしで旧車は荷が重く
そのビートルも 1年半ほどで手放す羽目になりました。私的には厳しい時代でしたね。
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まずは PORSCHE 356B ROADSTER SUPER90 1961年式!
当時の小ぶりなフォグランプが 良く似合ってます。
ビートルの1200cc,34HPでも 640kgという軽量さから 良く走ったので
90馬力もあると 相当速い!ことは間違いないでしょう。
 
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お次は PORSCHE 356SC 1964年式!

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お次も色違いで PORSCHE 356SC 1965年式!

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それに続くは PORSCHE 356C CABRIORET 1965年式!
幌を畳んだのを 大きく背負う姿が カブリオレのチャームポイントですね。

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たぶん PORSCHE 356C CABRIORET 1964年式!
上の車と同じですが バンパーレスとストライプが決まってます!

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そして 最後は よりオリジナルに忠実な初期型フェチである私の大好きな
PORSCHE 356A 1957年式!
低く構えたバンパーとかが より車高を低く見せ カッコイイです!

あと 次回スーパーカー編をお送りして 紹介は終わりにします。つづく・・

by lancista | 2008-04-24 08:19 | Car life & event  

ポンテペルレ2008 追っかけツーリング(歓迎編11)

ponte perle 2008 ご一行様も大分到着したので 残すとこあと僅かとなりました。
この後ろは 現代車とも言えるスーパーカー軍団ですので しんがりを勤められた
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FIAT GILCO 500SPORT 1950年式!
かなり コンパクトな虫で 可愛らしいです。
流線型というのかボディが小さいので伸びやかでなく いい意味で抑揚が激しいですね。

では ここから 先頭集団の写し損ねた車を振り返ってみましょう。
あとで ポルシェ356シリーズは まとめてアップします。 
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こちらも 戦前モデルの中でも かなり価値があるらしいですが 凄すぎて図りかねますね。
ASTON MARTIN MKⅡ LEMANS SPECIAL 1935年式!
ルマン・スペシャルと付くだけあって 空力に工夫がされてるようです。

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こちらも かなり初期のフェラーリで どれぐらい価値があるか見当も付きません
FERRARI 212 INTER 1953年式!
虫たちと同じような ファニーな大型グリルにライトなのですが スケールが違います。
ボディサイズは 立派なグランツーリスモのサイズです。
ノーマルなのに チョップトップしたような小さめなグラスエリアと屋根がカッコいいです!

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こちらは 昨年のポンテペルレ2007のウイナーであります
FERRARI 250GT Pininfarina Cabriolet 1962年式!
赤以外のフェラーリも 個人的には大好きなのですが これも渋かったです。

まだまだ たくさんの魅力的な名車がありましたが 撮りきれてません。
次回 ポルシェ356シリーズと その次にスーパーカー編をお送りして
ポンテペルレの参加車紹介は 終わりにしようと思います。もうしばらくお付き合い下さい・・

by lancista | 2008-04-22 01:45 | Car life & event  

ポンテペルレ2008 追っかけツーリング(歓迎編10)

トヨタ2000GTが 3台も立て続けに到着したに続くは 大御所のセダンである。
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MERCEDES BENZ 280SE 3.5 1972年式!
この時代のベンツのサルーンは ベンツという威風堂々とした佇まいですね。

続いて 本日の私にかなり刺さった!1台!!
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私の愛車である ランチア・トレヴィにも通ずる 変態系(失礼)羊の皮を被った狼!の臭い・・
ROVER P6 3500 1975年式!
160馬力の最高出力は高回転だが
29mkgものトルクを2600回転という低回転で発生し 最高速度は190km!
ウルトラセブンのポインター号にも通ずるような アンバランスさと美しさが同居したセンス!
ローバーのV8 3.5Lを積みながら Vバンクの形状に沿って盛り上がりはありますが
ボンネットはかなり低め。
下側も覗いてみましたが 搭載位置は普通のようでした・・。ある意味好みです・・

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重量級に続いては 軽量級のホッとする1台。
FIAT 850 SPORT COUPE 1971年式!
ほのぼのとしてましたけど 走らせるとどうなんでしょ?

いよいよ後半戦も佳境に入ってきた感じです。あと少しですが続きます・・

by lancista | 2008-04-21 08:17 | Car life & event